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中途入退社・年末調整

入退社日だけで決めず、前職給与・扶養申告・年末在籍・交付期限を一人ずつ判定する

結論は、「年末在籍なら自動で年調」「退職者は全員対象外」とせず、根拠書類と対象理由を従業員別に承認することです。

中途入社・退職者の年末調整実務ガイド

結論:中途入社者と退職者を別フローにし、年末調整対象の根拠を残す

年の中途で入社し年末まで勤務する人は、一定の条件の下で前職給与を含めて年末調整します。前職の給与額、源泉徴収税額、社会保険料等は前職の源泉徴収票で確認し、確認できないまま会社が推計して年末調整することはできません。一方、中途退職者は原則として退職時に年末調整をしませんが、死亡退職、12月給与支給後の退職など一定の例外があります。経理では入社・退職という一つの区分ではなく、前職資料、扶養申告、年末在籍、対象理由、交付期限を一人ずつ管理します。

判断の前提

中途入社者は前職で扶養控除等申告書を提出して受けた給与の有無を確認し、前職源泉徴収票を回収します。確認できない場合は年末調整を行えません。中途退職者は原則対象外ですが例外があるため、退職日、最後の給与、再就職見込み等を最新案内と税理士へ確認します。

QUICK ANSWER

中途入退社は、年末在籍・前職資料・退職例外で判定する

入社・退職という区分だけで年末調整の対象を決めません。

対象主な確認経理の結果
中途入社年末在籍・前職給与・前職票通算又は未年調
通常の中途退職原則対象外・最後の給与未年調票を交付
退職者の例外死亡等5類型・個別条件年中調整の判定
前職票未回収源泉徴収票で確認不可推計せず本人案内

退職者例外や前職分の通算は、令和8年分の公式案内と税理士へ確認します。

EVIDENCE & DECISION

中途入退社の年末調整を判断する三つの公式確認軸

国税庁の中途就職、対象者、対象給与、中途退職の案内を対応させます。

POINT 01

前職給与を源泉徴収票で確認

前職分を含める条件を確認し、給与・源泉税・社会保険料等を源泉徴収票で確定します。

根拠1を確認
POINT 02

対象者と対象外者を分ける

年末在籍者、中途退職者の例外、年末調整をしない人を理由コードで管理します。

根拠2を確認
POINT 03

未回収時は推計しない

前職源泉徴収票を確認できない場合は年末調整をせず、本人へ必要な案内を行います。

根拠3を確認
中途入社・退職者の年末調整の対象、期限、担当、会社承認、完了証拠を一つの台帳で管理する図
中途入社・退職者の年末調整は、依頼した事実ではなく、受入基準を満たした結果と未完了まで同じ管理番号で追います。

課題:中途入退社で起きやすい四つの判定ミス

前職分を二重計上する

本人申告と源泉徴収票、給与ソフト取込を重複させます。

未回収のまま年調する

給与明細や口頭申告から前職税額を推計します。

退職者を一律対象外にする

一定の例外を確認せず、必要な年末調整を落とします。

退職後の源泉徴収票が遅れる

最終給与確定と交付期限を別管理せず、年末まで発行しません。

原因分析:入退社手続きと年末調整台帳がつながっていない

01

前職資料の状態がない

依頼日、受領日、原本確認、再発行待ちを追跡しません。

02

対象理由コードがない

在籍・退職だけで年末調整要否を決めます。

03

給与取込の出所が不明

前職分と当社分を区別できません。

04

交付期限が退職タスクにない

源泉徴収票の作成・送付・返送を退職チェックに含めません。

課題解決方法:中途入退社を判定する六つの手順

STEP 01

入退社情報を固定する

入社日、退職日、最後の給与、年末在籍、再就職情報を人事が確認します。

STEP 02

前職資料を回収する

前職源泉徴収票、扶養申告、給与・源泉税・社会保険料を確認します。

STEP 03

対象理由を承認する

年末調整対象・対象外・退職者例外を国税庁案内と税理士確認で分類します。

STEP 04

給与を通算・照合する

前職分と当社分を分けて登録し、年調結果と源泉徴収票へ反映します。

STEP 05

交付と本人案内を閉じる

退職後1か月以内の交付、未年調者への確定申告案内、訂正を記録します。

STEP 06

結果と次回予定を確認

受付・残高・未解決事項を照合し、次回の確認日を登録します。

図解1:入社・退職から年末調整までの六つの確認点

01入社・退職日
02扶養控除等申告書
03前職源泉徴収票
04当社年間給与台帳
05年調対象理由
06交付・確定申告案内

VISUAL GUIDE

図解2:入社と退職を、資料・判定・交付でつなぐ

前職資料がある人、ない人、退職者例外を別レーンで管理します。

JOIN入社前職確認
DOC資料源泉徴収票
RULE判定対象理由
CALC年調通算
LEAVE交付退職・案内

中途入社・退職者の年末調整を具体化する10の実務

入退社の母集団

年間の入社者・退職者を人事台帳から抽出し、入社日、退職日、年末在籍、最後の給与、扶養申告書、前職、年調区分、源泉徴収票交付を一人一行で管理します。年末在籍者だけの一覧から始めません。

複数拠点の採用・退職を本社へ集約し、退職後の追加給与・賞与、遡及支給も対象者番号へ結びます。入退社日と給与の支払確定日を別列にし、後続処理の漏れを防ぎます。

前職給与の有無

中途入社者には、当年中に他社から給与を受けたか、前職へ扶養控除等申告書を提出していたかを確認します。前職給与を含めて年末調整する場合は、前職源泉徴収票で支払金額、源泉徴収税額、社会保険料等を確定します。本人の給与明細合計や口頭申告だけで代用しません。

本人に当年中の他社給与、前職での扶養控除等申告書提出、複数前職の有無を確認します。他社からの給与がないという回答も確認日と方法を残し、前年情報を自動継続しません。

前職源泉徴収票の回収

前職源泉徴収票の回収は、年末の申告書回収と同時では遅いことがあります。入社時に依頼し、未発行、再発行依頼中、氏名変更、住所変更、複数前職、前職分が二枚あるなどの状態を追跡します。年調締切前に未回収者へ再案内し、会社の処理期限を明示します。

前職源泉徴収票は入社時に依頼し、未発行・再発行中・複数枚・氏名変更等を状態別に追います。給与明細や口頭金額だけで代用せず、年調締切までに確認できなければ未年調へ切り替えます。

前職分の通算

前職分を給与ソフトへ登録するときは、当社支給分と別項目にし、年末調整の通算対象、源泉徴収票の支払金額、法定調書合計表の集計範囲を確認します。前職分を会計上の当社給与費用へ計上せず、年調計算用情報と会社の費用・預り金を混同しません。

前職の支払金額、源泉徴収税額、社会保険料等を源泉徴収票から登録し、当社分と合わせた年調結果を再照合します。同じ前職票の二重登録、前職退職金の混入、年分違いを確認します。

12月の対象者

12月の年末調整は、扶養控除等申告書を提出し、1年を通じて勤務した人や年途中入社で年末まで勤務する人等を対象に確認します。給与総額2,000万円超等の対象外条件も税理士へ確認します。

年末在籍者でも扶養控除等申告書未提出、年中給与2,000万円超等は対象外となり得ます。対象理由を国税庁案内と税理士確認に結び、在籍だけで一括判定しません。

中途退職者の例外

中途退職者は原則として退職時の年末調整対象外ですが、死亡退職、著しい心身障害で再就職が見込まれない場合、12月の給与支給後に退職した場合など一定の例外があります。実際の対象判定は国税庁の最新案内と顧問税理士へ確認し、理由コードと確認日を残します。

中途退職者の年中調整例外には、死亡退職、著しい心身障害、12月給与支給後の退職等があります。一定のパート等は、令和8年中に支払を受ける給与総額が136万円以下で、退職後その年中に他の勤務先から給与を受ける見込みがないこと等を確認し、金額だけで判定しません。

退職後1か月の交付

年末調整を受けない退職者には、退職後1か月以内の源泉徴収票交付を追跡します。最終給与が翌月払い、遡及支給、賞与、未払残業、住民税一括徴収がある場合は、給与確定と交付の順序を確認し、訂正が必要になったときの連絡先と再交付方法を残します。

給与所得の源泉徴収票は中途退職者へ退職の日以後1か月以内の交付を追います。最終給与後の訂正があれば、当初交付、訂正版、再交付、不達を同じ番号で管理します。

未回収・未年調

前職源泉徴収票が締切までにそろわない人は「年末調整対象外」と「資料未完了」を区別し、本人へ未年調の源泉徴収票を交付します。再就職しない中途退職者も含め、会社から伝えるのは確定申告が必要・有利となる可能性と相談先までにとどめ、還付額や申告義務を個別に断定しません。記録には資料依頼日、未年調理由、本人案内日、交付日を残します。

前職票未回収者は「対象外」と「資料未完了」を分けます。未年調の源泉徴収票を交付し、本人へ確定申告で精算する旨と相談先を案内した記録を残します。

給与ソフトと会計

前職分は年調計算用として給与ソフトへ登録し、当社の給与費用・預り金とは区別します。法定調書や源泉徴収票のどこへ含めるかを確認し、会計連携で前職給与を費用計上しないようにします。

給与ソフトでは前職給与、当社給与、年調対象・未年調、退職者例外を区分します。登録後は源泉徴収票、法定調書合計表、給与費用、預り金への影響を確認します。

証跡と本人案内

判定記録には対象・対象外・資料未完了の理由、確認日、確認者、本人案内日、源泉徴収票交付日を残します。確定申告の必要性や還付額を会社が断定せず、税務署・税理士の相談先を案内します。

交付完了はPDF作成ではなく、本人へ渡した日・方法、不達、再交付まで確認します。個人番号を本人交付用へ出力せず、住所や氏名の訂正履歴も保存します。

愛知・名古屋の本社・工場・店舗へ中途入社・退職者の年末調整を展開する

複数店舗・工場で採用する会社は、入社時の前職資料依頼を各拠点任せにせず、本社の年調台帳へ集約します。

年末繁忙期に退職・採用が重なる会社は、給与締切、年調締切、源泉徴収票交付期限を別日で管理します。

当社は前職資料一覧、対象理由、給与通算、源泉徴収票交付、未年調者案内を整えます。

店舗・工場で採用する会社は、前職票の受領を各拠点で止めず、本社の年調台帳へ到着日と受入結果を集約します。

会社・税理士が対象を判断し、経理代行が前職資料と給与反映を整える

会社と税理士は前職給与の通算、年末調整対象、退職者例外、確定申告案内の方針を判断します。

経理代行は入退社台帳、前職源泉徴収票、当社給与、対象理由、本人交付・訂正を照合します。

中途入社・退職者の年末調整の実務チェックリスト

  • 入社日・退職日・年末在籍
  • 扶養控除等申告書
  • 当年中の前職給与の有無
  • 前職源泉徴収票の受領・確認
  • 前職分と当社分の区分
  • 年末調整対象・対象外理由
  • 退職後1か月以内の交付
  • 未年調者案内・訂正版

READY-TO-USE TEMPLATE

中途入社・退職者の年末調整判定準備表(10項目)

打合せ・処理前に必要な資料、担当、時点を確認する表です。処理履歴を記入する台帳とは別です。運用時は対象番号、担当者名、当初期限、確認結果、未解決事項を追加してください。

確認する実務用意する資料・記録確認する担当・関係者確認時点
入退社の母集団入退社の母集団の対象・根拠・期限・結果会社人事・給与責任者・経理担当・税理士準備時・処理前後
前職給与の有無前職給与の有無の対象・根拠・期限・結果会社人事・給与責任者・経理担当・税理士準備時・処理前後
前職源泉徴収票の回収前職源泉徴収票の回収の対象・根拠・期限・結果会社人事・給与責任者・経理担当・税理士準備時・処理前後
前職分の通算前職分の通算の対象・根拠・期限・結果会社人事・給与責任者・経理担当・税理士準備時・処理前後
12月の対象者12月の対象者の対象・根拠・期限・結果会社人事・給与責任者・経理担当・税理士準備時・処理前後
中途退職者の例外中途退職者の例外の対象・根拠・期限・結果会社人事・給与責任者・経理担当・税理士準備時・処理前後
退職後1か月の交付退職後1か月の交付の対象・根拠・期限・結果会社人事・給与責任者・経理担当・税理士準備時・処理前後
未回収・未年調未回収・未年調の対象・根拠・期限・結果会社人事・給与責任者・経理担当・税理士準備時・処理前後
給与ソフトと会計給与ソフトと会計の対象・根拠・期限・結果会社人事・給与責任者・経理担当・税理士準備時・処理前後
証跡と本人案内証跡と本人案内の対象・根拠・期限・結果会社人事・給与責任者・経理担当・税理士訂正・完了確認時

この表は打合せ・処理前の準備用です。処理履歴の台帳には、対象番号、担当者名、当初期限、確認結果、未解決事項を追加してください。コピーはタブ区切り形式です。印刷前に表だけのプレビューを確認できます。

運用モデル

架空例です。中途入社者5人のうち前職給与あり3人、前職票回収済み2人なら回収率は2÷3×100=66.7%です。前職給与なし2人を分母に含めません。

退職者4人のうち法定期限到来3人、期限内交付2人なら期限内交付率は2÷3×100=66.7%です。作成済みでも本人交付が未確認なら分子へ含めません。

図解3:中途入社・退職者の年末調整の品質を測る6指標

対象期間、対象者、分母、集計日を固定します。割合は分母0件なら算出しません。期限付き指標は当初期限が到来した対象だけから分子・分母を数え、前倒し完了は期限到来後に含めます。期限変更・取消は当初期限と理由を別記し、過去の未達を消しません。

01

対象判定完了率

当初判定期限が集計日までに来た対象者のうち対象・対象外・資料未完了を確定した人数÷同じ対象人数×100(%)

02

前職票回収率

前職給与ありと確認した対象者のうち前職源泉徴収票を受入確認した人数÷同じ対象人数×100(%)

03

前職登録差異

前職源泉徴収票の支払金額・源泉税等と給与ソフト登録額との差額合計

04

退職者期限内交付率

当初交付期限が集計日までに来た退職者のうち期限内交付を確認した人数÷同じ対象人数×100(%)

05

未年調案内未完了数

集計日時点で未年調理由・本人案内・交付のいずれかが未完了の人数

06

訂正未完了数

集計日時点で訂正版の再交付・関連帳票更新が残る人数

SERVICE

当社は中途入退社の資料と年末調整を、一人ずつ閉じます

入退社台帳、前職源泉徴収票、扶養申告、当社給与、対象理由、源泉徴収票交付を照合します。対象判定・税務判断は税理士と連携します。未回収資料には担当者と次回連絡日を設定し、年調対象外となった場合も本人への交付・案内まで記録します。

COMPANY

会社・社内責任者

対象・取引事実・例外・最終結果を承認

PARTNERS

愛知経理代行パートナーズ

承認済み資料を処理・照合し、差異と未完了を報告

MANAGEMENT

税理士・社労士・弁護士・システム管理者

税務・労務・法務・システム上の専門判断と、会社が承認するための回答を担当

対応範囲は資料量、件数、利用システム、締め、例外処理を確認して事前にご案内します。専門資格が必要な判断・書類作成・代理手続きは当社サービスの範囲外です。

PRICE

料金プラン

記帳・給与計算・請求書発行をセットにした、規模に合わせて選べる月額プランです。業務量や資料の状態を確認したうえで、必要な範囲をご案内します。

横にスワイプしてプランを確認できます

エコノミー

〜5名・小規模事業者向け

¥24,800/月(税別)

記帳・給与計算・請求書発行をセットで

  • 記帳代行 50仕訳/月
  • 給与計算 5名まで
  • 請求書発行 10件/月
  • クラウド会計サポート あり
  • 月次試算表レポート あり
無料相談する

プラチナ

〜15名・成長企業向け

¥59,800/月(税別)

記帳・給与計算・請求書発行をセットで

  • 記帳代行 150仕訳/月
  • 給与計算 15名まで
  • 請求書発行 20件/月
  • クラウド会計サポート あり
  • 月次試算表レポート あり
無料相談する

仕訳数・人数・請求書の件数を超える場合は追加費用が発生します。詳しくはお問い合わせください。

料金ページを見る →

FAQ

よくある質問

Q. 中途入社者は前職給与も年末調整しますか?

A. 一定の条件の下で前職分を含めます。前職源泉徴収票で金額と税額等を確認します。

Q. 前職の給与明細で代用できますか?

A. 前職源泉徴収票による確認が基本です。確認できない場合は会社が推計して年末調整しません。

Q. 中途退職者は全員年末調整しませんか?

A. 原則対象外ですが一定の例外があります。最新案内と税理士へ確認します。

Q. 退職者の源泉徴収票はいつ交付しますか?

A. 原則として退職の日以後1か月以内に交付します。

関連コラム

参考にした公式・公的情報

本文の判断軸と、確認に使った一次情報の対応を示します。

一次情報が支える範囲

国税庁の一次情報が支える対象・期限・計算・保存・提出の範囲と、当社が提案する準備表・工程・指標を区別しています。個別の年末調整、税額、提出・訂正は税理士へ確認します。 出典は2026年9月1日時点で確認。令和8年分の年末調整・法定調書手引と現行の国税庁手続を優先しました。表・工程・指標は法定の統一様式ではなく、自社条件へ調整する運用提案です。税務代理・税務書類の作成・税務相談は税理士へ確認してください。当社は会社と税理士が確定した条件に基づく資料整理・入力・照合・一覧化を支援します。

  1. 国税庁「No.2674 中途就職者の年末調整」前職給与を含める条件と前職源泉徴収票による確認を確認。2026年9月1日確認
  2. 国税庁「令和8年分 年末調整Q&A」令和8年分の年末調整対象者・対象外者、給与2,000万円超、中途退職者の例外と136万円基準を確認2026年9月1日確認
  3. 国税庁「No.2668 年末調整の対象となる給与」支払確定給与、前職給与、源泉徴収票未回収時の扱いを確認。2026年9月1日確認
  4. 国税庁「No.1910 中途退職で年末調整を受けていないとき」中途退職後に再就職しない場合の年末調整と確定申告を確認。2026年9月1日確認
  5. 国税庁「給与所得の源泉徴収票の提出範囲と交付」中途退職者への退職後1か月以内の交付を確認2026年9月1日確認

中途入社・退職者の年末調整実務ガイドでは、参照先の最新版と自社規程・実態を確認し、税務代理・税務書類の作成・税務相談は税理士へ確認してください。当社は会社と税理士が確定した条件に基づく資料整理・入力・照合・一覧化を支援します。

中途入社・退職者の年末調整について、依頼できる範囲を相談しませんか

現在の資料量、利用システム、困っている工程を伺い、外注できる範囲と料金の目安を整理します。資料が完全にそろっていなくても、分かる範囲からご相談いただけます。

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