愛知経理代行パートナーズ五常コンサルティング株式会社052-990-6861無料相談する
業務範囲

サービス名ではなく、受付・処理・承認・実行・照合まで工程別に決める

結論は、資料受付、記帳、請求、支払、経費、給与、月次、決算連携、情報管理、終了時返却の10領域を工程表へ落とし、任せる・共同・自社・専門家の四区分で決めることです。

経理代行の対応範囲実務ガイド

結論:全部を外注する場合ほど、会社に残る判断と最終承認を先に決める

経理代行は、記帳だけを行うサービスから、資料受付、請求書発行、支払予定、給与計算、経費精算、月次報告まで支援するサービスまで幅があります。ただし「振込代行」「給与代行」という名称だけでは、データ作成、会社承認、銀行実行、結果照合のどこまで含むか分かりません。業務ごとに入口、処理、会社判断、実行権限、成果物、締切、超過条件を分けて確認します。範囲を広げるほど、社内担当がゼロになるとは限りません。取引先との契約内容を知る営業、納品を確認する現場、勤務実績を確定する上司、資金を決める経営者からの回答が必要です。外注後に残る回答を一人へ集中させず、質問の種類ごとに回答者と期限を置くと、フルアウトソースでも月次が止まりにくくなります。

判断の前提

公開サービスでは、記帳に加えて請求、振込、給与などを掲げる事業者があります。一方、取引事実、検収、資金移動、口座変更、勤務実績などは会社が確定する必要があります。個人データを委託する場合は委託先の選定、契約、取扱状況の把握も必要です。税務相談・申告、社会保険・労働保険手続、法的判断は実際の業務と担当資格者を確認し、経理代行の定型処理へ混ぜません。範囲表は縦に業務、横に受付、確認、作成、承認、実行、照合、保存を置き、各セルへ実施者を記入します。さらに月間数量、締切、通常成果物、例外、追加料金の単位を付けます。この表があれば、候補Aは振込データ作成まで、候補Bは銀行登録後の結果照合まで、といった実質的な差を比較できます。業務名の丸印だけでは見えない会社側の残作業も試算できます。

QUICK ANSWER

経理代行へ頼めること・社内に残すことを一覧で確認

実際の範囲は契約ごとに異なるため、以下を質問票の出発点にします。

領域経理代行へ相談できる作業社内に残す判断・承認
記帳・経費資料受付、入力、照合、保留一覧取引事実、用途、私用区分
請求・売掛請求書作成、送付、入金一覧売上事実、金額、訂正承認
支払・買掛請求受付、予定表、データ作成検収、資金、口座変更、実行
給与勤怠集計、計算、明細作成勤務実績、雇用条件、支給承認
月次・決算連携残高照合、試算表、資料整理差異承認、税理士への委任

税務相談・申告、社会保険・労働保険手続、契約等の法的判断は、実際の業務に応じて税理士・社会保険労務士・弁護士等の担当範囲を確認します。

EVIDENCE & DECISION

公開されている業務名を、自社の工程と責任へ変換する

候補事業者の掲載項目をそのまま丸印で比べず、会社承認と完了証拠まで質問します。

POINT 01

広い公開範囲も工程へ分解

記帳、支払、給与、請求の各業務を受付・処理・承認・結果へ分けます。

根拠1を確認
POINT 02

名古屋の公開サービスも同じ軸で確認

領収書整理、記帳、給与等の掲載範囲を自社の数量と成果物へ置き換えます。

根拠2を確認
POINT 03

個人データの委託先を監督

給与や経費資料を渡す場合は選定、契約、再委託、取扱状況を確認します。

根拠3を確認
経理代行の対応範囲の対象、期限、担当、会社承認、完了証拠を一つの台帳で管理する図
経理代行の対応範囲は、依頼した事実ではなく、受入基準を満たした結果と未完了まで同じ管理番号で追います。

解決方法:依頼範囲を工程・成果物・除外事項・会社承認へ分解する

STEP 01

業務量と現在担当を一覧化する

委託元が優先範囲を承認する。完了条件は、業務棚卸しの対象、基準、業務範囲の承認、処理結果、差異、未完了を現行業務・数量・工数表から追跡できることです。

STEP 02

保留と照合まで成果物にする

委託元が取引事実を承認する。完了条件は、記帳・証憑の対象、基準、業務範囲の承認、処理結果、差異、未完了を記帳・証憑・保留台帳から追跡できることです。

STEP 03

業務範囲の承認後の作成・送付を分ける

委託元が売上事実を承認する。完了条件は、請求・入金の対象、基準、業務範囲の承認、処理結果、差異、未完了を請求・送付・入金管理表から追跡できることです。

STEP 04

作成と最終実行を分ける

委託元が資金移動を承認する。完了条件は、支払・振込の対象、基準、業務範囲の承認、処理結果、差異、未完了を支払予定・承認・結果表から追跡できることです。

STEP 05

申請・承認・処理を分ける

委託元が経費を承認する。完了条件は、経費精算の対象、基準、業務範囲の承認、処理結果、差異、未完了を経費申請・承認・精算表から追跡できることです。

STEP 06

計算と会社確定と専門手続を区分する

委託元が勤務と支給を承認する。完了条件は、給与・勤怠の対象、基準、業務範囲の承認、処理結果、差異、未完了を給与工程・分担表から追跡できることです。

図解1:経理代行の対応範囲でそろえる6つの管理資料

01現行業務・担当・数量・締切一覧
02任せる・共同・自社・専門家の分担表
03資料入口・処理・成果物・期限表
04銀行・会計・給与システム権限表
05追加料金・例外・緊急対応一覧
06月次受入れ・未完了・終了返却表

VISUAL GUIDE

図解2:経理代行の対応範囲を準備から検証まで一本化する

対象、前提、会社判断、処理、受入れ、改善を同じ管理番号で追います。

SCOPE対象含む・除外
BASELINE基準期限・品質
DECIDE承認会社判断
OPERATE運用担当・記録
ACCEPT受入結果・改善

経理代行の対応範囲で確認する10の実務

業務棚卸し

経理代行の対応範囲を安定させるには、業務棚卸しの正本が必要です。「サービス名だけで範囲を決める」が起きる場面を先に示し、領収、銀行、売上、請求、支払、経費、給与、対象月、決算の参照先を一つに定めます。対応策は「業務量と現在担当を一覧化する」です。処理済みの内容と確認待ちを現行業務・数量・工数表の同じ行で管理します。委託元が優先範囲を承認する。

一か月の業務を、領収書、銀行、カード、売上、請求、支払、経費、給与、月次、決算へ分け、件数、締切、現在担当、使用時間、繁忙月を一覧にします。

記帳・証憑

経理代行の対応範囲では、記帳・証憑を作業、確認、承認に分けます。受付、事実、入力、証憑、残高、仮勘定、質問、確定の回答者を先に決めることで、「入力だけで完了にする」を避けます。最初に「保留と照合まで成果物にする」を行い、判断が必要な点だけを記帳・証憑・保留台帳へ切り出します。委託元が取引事実を承認する。

記帳では資料受付、取引事実の質問、入力、証憑リンク、残高照合、仮勘定、月次確定を分けます。入力件数だけでなく保留と照合結果を成果物にします。

請求・入金

請求・入金は経理代行の対応範囲の前提になります。売上、取引先、金額、日付、送付、訂正、入金、消込を確定済みと確認待ちに分ければ、「発行と売上判断を混同する」を早い段階で防げます。実務では「業務範囲の承認後の作成・送付を分ける」を行います。結果を請求・送付・入金管理表へ戻し、口頭の補足も判断材料として残します。委託元が売上事実を承認する。

請求では売上事実、取引先、金額、請求日、送付先、訂正を会社が承認し、作成、送付、控え保存、入金予定、消込をどこまで依頼するか決めます。

支払・振込

支払・振込の日程は、経理代行の対応範囲の後工程から逆算します。受付、検収、予定、データ、承認、実行、結果、口座変更の期限と利用目的を並べ、「振込代行を一工程と考える」を防ぎます。運用開始後は「作成と最終実行を分ける」を実施し、支払予定・承認・結果表に提出、確認、差戻し、完了の時刻を残します。委託元が資金移動を承認する。

支払では請求書受付、検収確認、予定表、振込データ、会社承認、銀行実行、結果照合を分けます。口座変更と資金移動を委託先の単独判断にしません。

経費精算

経理代行の対応範囲では、まず経費精算を確認します。「申請から振込まで同じ人で処理する」を避けるため、申請、証憑、用途、承認、計算、振込、記帳、例外を対象、確認待ち、対象外に分けます。着手時は「申請・承認・処理を分ける」を行い、経費申請・承認・精算表に根拠、担当、期限を記録します。委託元が経費を承認する。

経費精算は申請受付、証憑、用途、承認、計算、振込、記帳を分けます。承認者と同じ人物が申請内容を確定しないよう、金額と例外の確認線を設定します。

給与・勤怠

経理代行の対応範囲を安定させるには、給与・勤怠の正本が必要です。「給与代行へ周辺手続も含むと考える」が起きる場面を先に示し、勤怠、勤務、変動、計算、明細、振込、帳簿、専門手続の参照先を一つに定めます。対応策は「計算と会社確定と専門手続を区分する」です。処理済みの内容と確認待ちを給与工程・分担表の同じ行で管理します。委託元が勤務と支給を承認する。

給与は勤怠締め、勤務実績確定、変動情報、計算、確認、明細、振込、帳簿連携を分けます。入退社や専門手続は担当資格者と期限を別に確認します。

月次・決算連携

経理代行の対応範囲では、対象月・決算連携を作業、確認、承認に分けます。残高、仮勘定、未収、未払、質問、資料、差異、完了日の回答者を先に決めることで、「試算表受領だけで受け入れる」を避けます。最初に「対象月受入基準と税理士連携を決める」を行い、判断が必要な点だけを対象月成果物・未完了表へ切り出します。委託元が対象月を受け入れる。

月次成果物は試算表だけでなく、残高照合、仮勘定、未収・未払、質問、資料未着、前月差、完了日を確認します。会社が数字を使える日を受入基準にします。

情報・システム権限

情報・システム権限は経理代行の対応範囲の前提になります。ID、閲覧、作成、承認、MFA、ログ、再委託、停止を確定済みと確認待ちに分ければ、「共有IDへ全権限を渡す」を早い段階で防げます。実務では「システム別に最小権限を設定する」を行います。結果をシステム・権限台帳へ戻し、口頭の補足も判断材料として残します。管理者が権限を承認する。

情報管理では会計、銀行、給与、ストレージごとに個人ID、作成・閲覧・承認権限、MFA、ログ、再委託、担当交代、事故連絡を確認します。

料金・超過

料金・超過の日程は、経理代行の対応範囲の後工程から逆算します。仕訳、明細、証憑、人数、請求、支払、質問、初期、繁忙の期限と利用目的を並べ、「月額だけで比較する」を防ぎます。運用開始後は「数量単位と超過条件をそろえる」を実施し、数量・料金・超過比較表に提出、確認、差戻し、完了の時刻を残します。経営者が予算を承認する。

見積もりは仕訳、明細、証憑、人数、請求、支払、質問、訪問、システム、初期整理の数え方をそろえます。通常月と繁忙月、超過単価を分けます。

終了・返却

経理代行の対応範囲では、まず終了・返却を確認します。「解約時のデータを後から確認する」を避けるため、仕訳、証憑、マスター、残高、履歴、未完了、形式、停止を対象、確認待ち、対象外に分けます。着手時は「返却テストと権限停止を定める」を行い、終了・データ返却確認表に根拠、担当、期限を記録します。委託元が返却を受け入れる。

終了時は仕訳、証憑、マスター、残高明細、給与履歴、請求・支払台帳、質問、未完了、権限を受け取り、次の環境で開けることを完了条件にします。

会社規模と担当体制に合わせて外注範囲を段階的に広げる

経理代行の対応範囲における会社・経理代行・専門家の役割

会社は取引事実、検収、売上、資金、口座変更、勤務実績、例外、最終承認を担います。

経理代行は契約範囲で資料受付、定型処理、一覧化、照合、質問、成果物作成を支援します。専門判断は資格者へ接続し、銀行の最終実行等は合意した権限設計に従います。

経理代行の対応範囲の実務チェックリスト

  • 業務棚卸し
  • 記帳・証憑
  • 請求・入金
  • 支払・振込
  • 経費精算
  • 給与・勤怠
  • 月次・決算連携
  • 情報・システム権限
  • 料金・超過
  • 終了・返却

READY-TO-USE TEMPLATE

経理代行の業務範囲・会社承認・成果物・追加条件一覧

対象、基準、担当、期限、会社判断、結果、差異、未完了、次回対応を一行で管理します。

確認対象決める内容会社側の確認完了証拠
業務棚卸し領収、銀行、売上、請求、支払、経費、給与、対象月、決算委託元が優先範囲を承認する現行業務・数量・工数表/相談前
記帳・証憑受付、事実、入力、証憑、残高、仮勘定、質問、確定委託元が取引事実を承認する記帳・証憑・保留台帳/対象月
請求・入金売上、取引先、金額、日付、送付、訂正、入金、消込委託元が売上事実を承認する請求・送付・入金管理表/請求締め
支払・振込受付、検収、予定、データ、承認、実行、結果、口座変更委託元が資金移動を承認する支払予定・承認・結果表/支払周期
経費精算申請、証憑、用途、承認、計算、振込、記帳、例外委託元が経費を承認する経費申請・承認・精算表/精算締め
給与・勤怠勤怠、勤務、変動、計算、明細、振込、帳簿、専門手続委託元が勤務と支給を承認する給与工程・分担表/給与締め
対象月・決算連携残高、仮勘定、未収、未払、質問、資料、差異、完了日委託元が対象月を受け入れる対象月成果物・未完了表/対象月と決算前
情報・システム権限ID、閲覧、作成、承認、MFA、ログ、再委託、停止管理者が権限を承認するシステム・権限台帳/四半期と変更時

記入例を自社条件へ置き換えて使用してください。コピーすると表計算ソフトへ貼り付けられるタブ区切り形式になります。

運用モデル

経理代行の対応範囲の台帳に、管理番号、対象、基準値、現状、根拠、会社承認者、処理担当、期限、完了証拠、次回確認日を持たせます。

図解3:経理代行の対応範囲の品質を測る6指標

01

範囲

対象工程に対する分担確定率

02

資料

期限内受領と未着説明率

03

処理

定型業務の期限遵守率

04

照合

外部残高と帳簿の一致率

05

未完了

質問・保留・例外の最長日数

06

負担

会社に残る作業時間の変化

SERVICE

記帳・給与計算・請求書発行を、月次の同じ窓口で整理します

当社は記帳、給与計算、請求書発行を中心に、資料の入口、件数、締切、会社承認、成果物を確認します。プラン上限を超える作業、支払、経費精算、専門家業務等は実態を伺い、対応可否と追加条件を個別にご案内します。

COMPANY

会社・社内責任者

取引事実・検収・資金・勤務・例外・最終実行を承認

PARTNERS

愛知経理代行パートナーズ

受付・定型処理・照合・質問・成果物・未完了を管理

MANAGEMENT

税理士・社労士・弁護士・システム管理者

税務・労務・法務・システム上の専門判断と、会社が承認するための回答を担当

対応範囲は資料量、件数、利用システム、締め、例外処理を確認して事前にご案内します。専門資格が必要な判断・書類作成・代理手続きは当社サービスの範囲外です。

PRICE

料金プラン

記帳・給与計算・請求書発行をセットにした、規模に合わせて選べる月額プランです。業務量や資料の状態を確認したうえで、必要な範囲をご案内します。

横にスワイプしてプランを確認できます

エコノミー

〜5名・小規模事業者向け

¥24,800/月(税別)

記帳・給与計算・請求書発行をセットで

  • 記帳代行 50仕訳/月
  • 給与計算 5名まで
  • 請求書発行 10件/月
  • クラウド会計サポート あり
  • 月次試算表レポート あり
無料相談する

プラチナ

〜15名・成長企業向け

¥59,800/月(税別)

記帳・給与計算・請求書発行をセットで

  • 記帳代行 150仕訳/月
  • 給与計算 15名まで
  • 請求書発行 20件/月
  • クラウド会計サポート あり
  • 月次試算表レポート あり
無料相談する

仕訳数・人数・請求書の件数を超える場合は追加費用が発生します。詳しくはお問い合わせください。

料金ページを見る →

FAQ

よくある質問

Q. 経理代行はどこまでやってくれますか?

A. 事業者と契約により異なります。記帳、請求、支払予定、経費、給与、月次を受付・処理・承認・実行・照合へ分けて確認します。

Q. 振込まで全部任せられますか?

A. データ作成等を支援するサービスはありますが、検収、資金、口座変更、銀行での最終承認・実行、結果確認の役割と権限を必ず明確にしてください。

Q. 給与計算に社会保険手続も含まれますか?

A. 一律ではありません。給与計算と社会保険・労働保険手続を分け、実際の担当資格者、契約、料金、期限を確認してください。

Q. 丸ごと頼んでも社内担当は必要ですか?

A. 必要です。取引事実、売上、検収、資金、勤務、例外、最終承認へ回答できる責任者を置くと、委託業務が止まりにくくなります。

関連コラム

参考情報・出典

本文の判断軸と、確認に使った一次情報の対応を示します。

参照情報の範囲

競合2社の公開ページは業務名と受付・処理範囲の比較に限定し、個人情報保護委員会、IPA、経済産業省で委託管理、国税庁で電子資料と税理士業務の境界を確認しました。 対応範囲、件数上限、料金、利用ソフト、訪問、専門家連携は事業者と契約で異なります。見積書だけでなく業務仕様書、権限表、成果物、除外事項を確認してください。キャシュモと葵パートナーズは、公開ページに記載された受付方法、記帳、支払、給与、請求、オンライン対応等の範囲を比較しました。非公開の品質、料金、体制、顧客評価は推定していません。

  1. キャシュモ「経理代行」導入目安、記帳・支払・給与等の公開範囲、標準化とダブルチェックの説明を比較2026年8月27日確認
  2. 葵パートナーズ「経理代行のサービス内容」名古屋で公開されている記帳、給与、振込、請求等の範囲を比較2026年8月27日確認
  3. 個人情報保護委員会「個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン(通則編)」個人データの委託先選定、契約、取扱状況の把握、再委託と見直しを確認2026年8月27日確認
  4. IPA「中小企業の情報セキュリティ対策ガイドライン 第4.0版」中小企業が委託先、クラウド、権限、事故対応を管理する考え方を確認2026年8月27日確認
  5. 国税庁「電子取引関係」電子で授受した請求書等のデータ保存に関する公式案内を確認2026年8月27日確認
  6. 国税庁「税理士の業務」税務代理、税務書類の作成、税務相談の範囲を確認2026年8月27日確認
  7. 経済産業省「システム管理基準(2023年版)」外部委託契約におけるサービス品質、役割、管理策の検討を参照2026年8月27日確認

経理代行の対応範囲実務ガイドでは、参照先の最新版と自社規程・実態を確認し、税務代理・税務書類の作成・税務相談は税理士、社会保険・労働保険の申請書等の作成や提出代行等は社会保険労務士、契約その他の法的判断は弁護士へご相談ください。

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